ポル紀行第3話。オビドス編 sanpo

雨のリスボンを抜けてやってきた城砦都市オビドス。
ホテルもアズレージョ尽くし!
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ちょうどX'masイベント開催中。
城壁に囲まれた小さな村。こういう中世的雰囲気はダイスキ。
石畳の細い小道沿いに建ち並ぶ民芸品店。
お店の装飾もイチイチ可愛くて 中々先に進めない。

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やっとポザーダ(城)到着!気持ちのいい青空◎

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上から見ると まるでプレイモービルの世界。
「城壁を散歩してくるね。」 と 高所恐怖症の私を残して
手摺の無い急階段を果敢に登っていったダディ&Rico。
ふたりの眼下に広がった夜景は・・・

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こんなにステキ。
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Commented by bonoさっちゃん at 2009-01-22 23:09 x
ホント、おとぎ話のような景色だねぇ(^ー^* )
夜景、めっちゃ奇麗だよ!
nico、高所恐怖症だったんだ。。。
ちなみに私も(笑)
Commented by なお at 2009-01-22 23:29 x
絵本の世界みたい~。
典型的なヨーロッパ建築に比べると素朴な雰囲気で癒されるね。
夜景も素敵。キャンドルの灯りのようなアタタカサで好きだな。
Commented by nico at 2009-01-23 21:12 x
ぼの。→そう、昔っから高所恐怖症・・・
ジャングルジムも登り棒もてっぺんまで登ったことありましぇん。^^;
でもなぜかジェットコースターは大好き。
地に足が付いていれば割と大丈夫なんだ。
Commented by nico at 2009-01-23 21:14 x
なお。→そう!正に『キャンドルの灯りのようなアタタカサ』☆
キラキラではなく、ポッテリと灯るような。
こういう洗練されていない田舎風のアタタカサが私も好き。
by Coeur-de-Lyon | 2009-01-22 11:20 | 旅のおはなし | Comments(4)

自分色で彩る暮らしを愉しむポーセリンサロン nicotto 主宰。chocottoのがんばりとPetit Happyをつみかさねたら 毎日はきっともっとウレシイ。手仕事大好きなnicoの自宅絵付け教室とウレシイをさがす毎日。 Instagram: nicotto_kaori


by 香緒里
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